ランドセルの世界 2007年04月01日    

ランドセルの世界がいっぱい

 今ならまだ入学式まで間に合う!

 迷ってないで、気に入ったのがあれば即、買っちゃおうぜ!






[編集長-補足という名目での演説]

 Tanokenさんことだから、今回もウソ画像・コラ画像だろうと、思っている諸君。それは、間違いである!そんなことは、多数派の意見である。(外山 恒一の演説ふうに)
 
 本当にシマウマの毛皮と金箔を使200万円のランドセルは、存在するのか?

 少数ながら、存在するっ!

 しかしである。いくらゴージャスだからといっても、「が生えているランドセル」や「めでたい尾長鶏のランドセル」を背負って、2メートル近くもある尾を引き摺りながら登校すれば、イジメにあうに決まっている!

 そして「オールスルメのランドセル」なんかは、登校中に猫やら犬やらが寄ってきてたいへんなハズだ。

 それにスルメの素材協力は「珍味のナトリ」だ。

 動物だけじゃなくて、プロレタリアの酔っ払いオヤジが匂いにつられて、酒の肴にしようと集まってくるのは間違いない。
 
 こんなノンポリ・ブルジョワジィーの権化みたいなランドセルを製作している会社は、ゴージャス(で、ヘンなもの)を愛する愛知・名古屋近辺にあるのではないかと、思っていたら本当に愛知県にあったではないか!

 これ以上は話が長くなるので、詳しいことは他の人が運営しているHPに書いてあるから、それをよく読むように!

 いいか、HPへのリンクは2つあるから、2つともよく読むんだ!そして、これは、少数派の変人が買うもんだということを認識してほしい。以上。



名古屋で見つけた斬新なランドセル
  
新!発見伝





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